FunctorとApplicativeとMonad

ファクンタ⇒アプリカティブ⇒モナドの順で力強くなってることを、リストを例に考えてみる。

ファンクタ
1つのリストに対して、1引数の変換(map)ができる。
アプリカティブ
複数のリストに対して直積をとって、多引数の変換ができる。
モナド
変換だけじゃなく、結果としてリストに入れるか入れないかの選択もできる。